ペット・セメタリー

  • 2013.05.29 Wednesday
  • 23:45

1989年:アメリカ:デイル・ミッドキフ、フレッド・グウィン、デニス・クロスビー
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懐かし所です。なんと今さら初見。
スティーブン・キングは考えさせられる怖さで良いですな。
怖いっつーか哀しい話です。

簡単に説明すると、
田舎に引っ越した家族の父親が、曰くつきのお墓(?)の力を乱用する話です。
って書くとヒドイな。
哀しさがドコにあるのか判らなくなってしまった。

・パスコウのキャラが浮いてるのは何故か。
・レイチェルが残念な仕上がりなのは短期間で何度も利用したからか。
・こーゆー話は映画でも怖いけど、やはり小説の方が想像する分怖さも増すんだろうな。特に最後とか。

で、コレを見ようと思ったキッカケが、「エドワード・ファーロングが出てるから」だったんですが、ソレ2だと気付いたのは後半になった頃でした。
あまり面白くないらしいですが、2もいずれ見たいです。
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