ボイス

  • 2009.07.26 Sunday
  • 21:00

2002年:韓国:ハ・ジウォン、キム・ユミン、キム・ユミ、チェ・ウジェ ウン・ソウ
================
友引忌の奴と監督が同じ?ですね。
出てる人も被って?ますね。
連続して見ると同じ映画のようです。

子共が色々怖いです。

登場人物少ないので、割と展開が読めます。
それでも「ああ、そうだったんだー」って所もありましたが。
まあ、なんてゆうか、やっぱ♂が悪いと思います。

子供がなかなか面白い。
話がそれますが、あの子があんなお母さんみたいな顔になるのか?と疑問に思ったり思わなかったり。

あとは最期のシメ方を見たかったです。
どんな風にやられたのでしょうか。ハテサテ。

つーかウッカリ釘さしてたけど怪我しなかったのかしら?

王の男

  • 2009.07.19 Sunday
  • 13:30

2006年:韓国:カム・ウソン、イ・ジュンギ、チョン・ジニョン
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粗筋勘違いしてました。
漢な男と美な男で王の寵愛を得るのはどっちだ!?みたいな話かと思ってました。
いや〜、コレBLですね!
最初はイ・ジュンギが綺麗だなあと思ってたのですが、何となく仲村トオルに似てる気がしてきて耽美派としてはガッカリ。
あと美形役(役つーか普通に美形ですが)で芸人で軽業?とかやってる役なんで、イイ体してるんだろうなと思ったら、意外にお腹周りがゆるくてソコもガッカリでした。
でも素敵に受け♂です。ありがとうございました。

粗筋の勘違いが無ければもっと面白かったでしょう。

友引忌

  • 2009.07.18 Saturday
  • 23:00

2000年:韓国:ハ・ジウォン、ユ・ジテ、キム・ギュリ、ユ・ジュンサン、チェ・ジョンユン、ユ・ジュンサン
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わー!
この手のパターン、アメリカのホラーでよく見る気がする。(ラストサマーみたいな?)
鉄板なんですかね?
終わり方は割と好きです。
ア・ヒュー・グッドマンとかいうグループ名は某映画みたいでなんだかなあと思いましたが。

弁護士先輩は錯乱したのか?

リサイクル −死界−

  • 2009.06.21 Sunday
  • 22:15

2006年:香港/タイ:アンジェリカ・リー、ラウ・シウミン、レイン・リー、ローレンス・チョウ
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女流作家が書いては捨てたアイデアの掃き溜めな世界に落ちて云々。

ホラーなネバーエンディングストーリー?
こーいう世界観好きです、バリバリCG万歳。

主役の人が綺麗です。
役柄は微妙ですが素敵です。

最後ちょっと泣けました。
しかしやはりホラーでした。

人肉燈籠

  • 2009.06.20 Saturday
  • 20:00

1993年:香港:レオン・カーフェイ、チンミー・ヤウ、ロイ・チョン、ウォン・クォンリョン、レオン・カーファイ
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灯籠にされちゃった女性を助けるのにエンヤコラ。

「八仙飯店之人肉饅頭」と混同します。
タイトルに「人肉」とか入ってるからイケナイんですな。内容は全然被りません。

ヤバイです、ホラーにされちゃってるけどかなり笑えます。
古臭いけど面白いなー。

でも人肉関係ないよねって原題は「人皮灯篭」じゃないか!
「皮」だと迫力ないから「肉」になったんだろうか。

REDEYE(香港版)

  • 2009.04.29 Wednesday
  • 17:00

2005年:韓国:ソン・イルグク、イ・ドンギュ、キム・ヘナ、クァク・チミン、チャン・シニョン
================
タイトルの意味が判りませんでした。てゆーか関係なくない?
(調べたら鉄道関係の専門用語?だそうで。なるほど)

ジャケ(香港版…って韓国版も怖いか)の雰囲気で借りたのですが、そこまで怖くないです。
むしろ切ない?
むしろ意味がわからない?

色々交差しているのでチョットこんがらがりました。

アパートメント

  • 2009.04.19 Sunday
  • 22:30

2006年:韓国:コ・ソヨン、カン・ソンジン、パク・ハソン
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日本版のエンディングがガゼットでした。

流し見はよくないね、大事な台詞を見逃します。
てことで何回かお復習しながら見たんですが、なかなか面白いです。
怖いって言うか怪しいって言うか悲しいって言うか、色々です。

絶叫(雄叫び?)がいい感じの絶叫でした。
あんだけ絶叫されたらこっちもオオーとなるってモンです。
最後もホラーな感じで素敵です。

黒い家 エンジビル

  • 2009.04.12 Sunday
  • 21:00

2007年:韓国:ファン・ジョンミン、カン・シニル、ユソン、キム・ソヒョン
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貴志祐介原作の黒い家、韓国版です。
試写会を見てきた友人がボロクソに言っていたので、その分意外と面白かったです。
原作の怖さには敵わないと思いますが。

で、やっぱり生きてる人間は怖いね!
しかしあの女性役、美人過ぎやしないか?

終わりは余計かなあ?
後は尺が短めなため、原作の諸々をはしょられているのが仕方ないが残念です。

踏み切りにいたら多分即死すると思う。
早い所、日本版と見比べたいです。

顔のない女

  • 2009.04.05 Sunday
  • 21:00

2004年:韓国:キム・ヘス、キム・テウ、ユン・チャン、キム・ヨンエ、ハン・ジョンス
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男優の尻が出まくり。
出まくりなので、ホラーのつもりで18禁借りたのかと思いました。

ラストが不本意ながらおかしくて笑ってしまいました。
顔がないって言ってもさぁ…そう言う意味なのかい?

しかし韓国はやっぱちょっと古くさいなあ、服装とか髪型とか。

ところで予告編と本編で訳が違うのですが、その為話の内容が変わってます。
不思議です。

死の森

  • 2009.01.07 Wednesday
  • 19:00

2007年:香港:スー・チー イーキン・チェン、ラウ・シウミン
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ハリウッドだと思って借りたら香港映画でした。
最近ジャケ借りしているので勘違いが多いです。

それは置いといて。

森自体の怖さをバンバン出してくる映画なのかな〜?と思っていたらそうでもなく、話の流れから段々と亜空間的な匂いがしてラストでドーン。

そ、そう来たか。
それがオチか。
って感じでした。

特に怖いと思う場面もなく、それよりオカルト側にいる人間と科学側にいる人間の交流?と言うと大げさだけど、そっちの方が気になりました。

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